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風俗の失敗と成功した体験談を載せています。

風俗嬢に君だけって言われたら…

池袋で出会った風俗嬢は、とにかく口の上手い子でしたよ。何せ彼女、出会ってからずっと物凄く褒めてくれるんです。しかもそれだけではなく、いろいろと持ち上げてくれるんですよね。多分普段聞いてもぐっとくるような言葉ではないのかもしれません。でも風俗でってなると話は別で、気持ち良くなっている最中にそういう言葉を聞くと全然違うんですよ。何だか自分の気持ちが乗ってくるんですよね。スタイルとかルックスが良いとかじゃなく、彼女はそうやって男性を乗せるテクニックが上手な女の子だなと。
本心ではないってことくらい自分でも分かっています。でも問題はそこじゃないんです。こちらを盛り上げようとしてくれているっていうその気持ちが嬉しいじゃないですか。それで気付いたらいつしか彼女の世界観にハマっていたような気がしますね。彼女の存在にどんどん引き込まれて、気付いたらいつしか自分でも彼女の存在というか世界観に引き込まれてあっという間に時間が終わってしまいました。あれは本当に衝撃的でしたよ。なにせ彼女と別れてからのことは何も覚えていませんからね。

池袋の彼女は僕の太陽のような存在

池袋にいる風俗嬢のCさん。彼女は僕にとって太陽のような存在と言っても良いかもしれません。彼女に会う。これが自分の中で風俗の目的になっていたって言っても過言ではないんですよね。それくらい自分にとって彼女の存在はとても大きなものなんです。だから最近は風俗にハマっているんじゃなくて、彼女の存在そのものにハマっているんじゃないかなって思うようになってきましたね。数多ある池袋の風俗(https://fuzoku.jp/tokyo/a_2005/)の中で、彼女と出会えたんですから、まさに運命以上の繋がりを感じています。
彼女はいつも笑顔で迎えてくれるし、プレイの最中はしっかりとフォローまでしてくれるしで彼女に対しては本当に何も言う事はありません。むしろこれからももっともっと楽しませてもらいたい。そう思わされているんです。だから彼女とは一緒の時間を過ごしているだけでも全然嬉しい気持ちになれますし、快感は彼女との時間の中ではおまけなんじゃないかなと思うことさえあるんです。そんな時間があっても良いんじゃないかなと思いつついつも彼女との時間を楽しませてもらっていますが、感謝しかありません。